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ライコネンが完璧なポール・トゥ・ウィン!  

2007年03月19日 ()
ライコネンが完璧なポール・トゥ・ウィン! 琢磨は12位でフィニッシュ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070318-00000001-rcg-moto

2007年のF1開幕戦オーストラリアGPは、アルバートパーク・サーキットで
58周の決勝レースを行い、フェラーリのキミ・ライコネンが
ポール・トゥ・ウィンで優勝を飾った。
2位はマクラーレンのフェルナンド・アロンソ、
3位は新人ルイス・ハミルトン(マクラーレン)が入り、
F1デビューレースで表彰台を獲得した。

よく晴れ渡る空の下、気温22度、路面温度39度、湿度52%というコンディションで
オーストラリアGPの決勝が午後2時(現地時間)からスタート。

レース序盤はライコネンが、ファステストラップを連発する速さをみせながら
周回を重ねていき、10周目には2番手を走るハイドフェルドとの差を8.1秒、
その後方を走る3番手ハミルトンとの差を10.5秒にまで拡げていき、
少しずつ独走状態を築き始めていく。
それとは対照的に11周目になるとクリスチャン・アルバースが3コーナーで
コースオフを演じ、バリアにヒット。
アルバースはそのままマシンを降り、今シーズンリタイア第1号となった。

14周目に入ると2番手のハイドフェルドが、いち早く1回目のピットイン。
他の上位陣では18周目にライコネン、20周目にフィジケラ、その翌周にクビカ、
22周目にアロンソとウェーバー、23周目にハミルトン、
24周目にラルフと琢磨が1回目のピットインを行なっている。

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[2007.03.19(Mon) 08:41] スポーツTrackback(0) | Comments(0)
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